山梨県立甲府昭和高等学校 > 学校の様子 > 部活動 > 野球 > 「全校の声援を背に、最後まで戦い抜いた夏」~ 第108回全国高等学校野球選手権山梨大会~ 2026年7月17日カテゴリー: 野球 学校の様子 部活動 「全校の声援を背に、最後まで戦い抜いた夏」~ 第108回全国高等学校野球選手権山梨大会~ 7月17日(金) 7月7日(火)、山日YBS球場で行われた初戦で、本校野球部は日大明誠高校と対戦しました。結果は0対6で敗れましたが、選手たちは最後まで諦めることなく、全力で戦い抜きました。投手陣は粘り強い投球を見せ、守備陣も最後まで集中力を切らさず一球一球に全力を注ぎました。打線も強豪相手に果敢に挑み、勝利を目指して最後まで白球を追い続けました。 当日は全校応援が実施され、多くの生徒をはじめ、保護者の皆様、地域の皆様、卒業生の皆様が球場に駆けつけ、本校野球部へ温かく力強い声援を送ってくださいました。スタンドから響く大きな応援は、選手たちにとって大きな力となり、苦しい場面でも最後まで戦い抜く原動力となりました。 結果として目標としていた勝利には届きませんでしたが、選手たちの懸命な姿は多くの人の心を動かしてくれました。大会を通していただいたご支援とご声援に心より感謝申し上げます。この経験と悔しさを次への成長につなげ、これからも応援されるチームを目指して努力を重ねてまいります。
7月17日(金)
7月7日(火)、山日YBS球場で行われた初戦で、本校野球部は日大明誠高校と対戦しました。結果は0対6で敗れましたが、選手たちは最後まで諦めることなく、全力で戦い抜きました。投手陣は粘り強い投球を見せ、守備陣も最後まで集中力を切らさず一球一球に全力を注ぎました。打線も強豪相手に果敢に挑み、勝利を目指して最後まで白球を追い続けました。
当日は全校応援が実施され、多くの生徒をはじめ、保護者の皆様、地域の皆様、卒業生の皆様が球場に駆けつけ、本校野球部へ温かく力強い声援を送ってくださいました。スタンドから響く大きな応援は、選手たちにとって大きな力となり、苦しい場面でも最後まで戦い抜く原動力となりました。
結果として目標としていた勝利には届きませんでしたが、選手たちの懸命な姿は多くの人の心を動かしてくれました。大会を通していただいたご支援とご声援に心より感謝申し上げます。この経験と悔しさを次への成長につなげ、これからも応援されるチームを目指して努力を重ねてまいります。